飯島秀行さんの著書「フリーエネルギー」より引用

飯島秀行さんの著書「フリーエネルギー」より引用

飯島秀行さんの著書からの引用です。

気になった。

  • エネルギーが固まった状態を物質と呼び、固まっていないエネルギーを空と呼んでいるに過ぎない
  • どんな言葉でも、その言葉の持つ意味は、生命エネルギー。
  • 微生物が集まって形を作ります。その形そのものを水素という
  • 形は、水質量で作られる
  • 微生物は動く。動いている動作を酸素と言います。
  • 水素は形を作る要素で、酸素はその形を動かす要素なのです。
  • これをひとことで微生物といいます。
  • 微生物が動いている様子を波動という

なるほどわからん

とりあえず・・・「微生物」が大事っぽい。相当大事っぽい。

微生物がすっげぇ重要。

そういえば・・バクチャーの会社の方も「微生物が重要」と言っていた気がします。

時代が追いつくのか。それとも・・・しらんけど。

すべての形をつくっているのが「水」

  • 水というのは、ひとことで言い表すことはできない。あえて言うのなら「すべて」としか言えない。
  • すべての形をつくっているのが「水」
  • みずのもと。と書いて「すいそ」とよむ。すべての形態が水素で出来ている
  • 例えば。土、形を見れば土であり岩でもあるのですが、本質はすべて水
  • 燃え盛る炎でさえ、水。である
  • 目に見えるモノは例外なく「水」

燃え盛る炎でさえ、水 ← なるほどわからん。

水の浄化について

水の浄化とは、物質の浄化。つまり物質の洗濯に過ぎない

洗濯とは、エネルギーが抜けた衣類に、エネルギーを補充すること

汚れ、汚染とは物質からエネルギーが抜けた状態

濁った水槽、池などをきれいな水に戻すのには、エネルギーを補充するコト以外は絶対に無い。

きれいな水に戻すとは「エネルギーを補充すること」

なぜか。汚れ、汚染の原因は、エネルギー欠乏だから。

原因が変化しないで結果は変わらない。結果だけが勝手に変化することはありえない。

食べ残した食器。汗臭い衣類。家の掃除。いろいろなよごれ、汚染はエネルギー欠乏

放射能汚染。ダイオキシン。重金属汚染もエネルギー欠乏に過ぎない。

どんな汚染物質も、エネルギーを与えると自然体に変化する

天才の理論はわからない

なるほどわからん。

しかしながら、布引の滝で豪滝を眺めていたら「出来るんじゃね?しらんけど」というような前向きなフィーリングを得ることができました。しらんけど。

なんか以下のリンク先の理論と融合すればいいのかな。

オルゴナイト+飯島秀行+ニコラテスラ=永久浄化装置(フリーエネルギー?)

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ryo
表裏一体に夢中です。両極端は実は表裏一体なのかも。光は闇かもしれませんし、闇は光なのかもしれません。そんなことより綺麗な渓流の近くで優雅に暮らしてみたいです。光に向かえば向かうほどその影は深く色濃くなりますねぇ?

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